超乾燥肌の私がオススメする化粧水はコレ!メインイメージ

体の中の乾燥は病気を招く!冬脱水のサイン

冬脱水は、様々な病気やトラブルを引き起こす非常に厄介な症状です。なかなか自覚することができないため、「隠れ脱水」ともいわれています。冬脱水の症状が悪化してしまうまでに、何か私たちが気付くことのできるサインはあるのでしょうか。いくつかのチェック項目を挙げてみましょう。


・お肌が乾燥している

・口内がねばねばする

・立ちくらみやふらつき、めまいを感じる

・全身に倦怠感を感じる


どうでしょうか。

自覚する症状はありましたか。保湿力の高い化粧水などで一生懸命ケアいるのに、改善されるどころか、どんどん肌状態は悪くなる、といった場合は、身体全体が乾燥してしまい、外部からの保水では間に合わなくなっているのかもしれません。また、口内がねばつくのは、喉の粘膜までも乾ききっている証拠です。さらに、立ちくらみ等を感じるようになっている場合は、脱水がかなり危険なところまで進んでいます。最近、身体全体が不調だという人は、冬脱水を疑ってみる必要がありそうですね。


冬脱水の対策と予防法とは?こまめな水分補給を心がけて

恐ろしい冬脱水も、早期に気づき対策をとれば、最悪の事態を未然に防ぐことが可能です。冬脱水に最も効果が期待できるのは、経口補水液です。水でも水分補給ができると考える人もいるかもしれませんが、人間の身体は水だけを飲んでいても、体内の水分量を増やすことはできません。同時に適量の塩を摂らなければならないのです。


水だけを飲み一時的に体内の水分量が増えると、身体は塩分とのバランスを取るため、水分の排出量も増やしてしまいます。いくら飲んでも出してしまうのですから、これではいつまでたっても脱水状態を解消することができません。それどころか場合によっては、さらに脱水を悪化させてしまうことにもなりかねないのです。


水ではなく経口補水液で適切に水分補給をしたいものですね。また、脱水になってしまう前に、普段から予防を心がけることも非常に大切です。冬場はトイレが近くなるのを避けるため、あまり水分を摂らないという人も多いようです。脱水になってからでは遅すぎますので、転ばぬ先の杖で、日頃からマメに水分補給をしておきましょう。


また、加湿器なども上手に使い、室内の湿度を調節することも重要です。最低でも、湿度40度を切らないように気をつけておけば、隠れ脱水になる可能性も随分違ってくるはずです。風邪等の予防にもつながりますから、こまめにチェックしてみましょうね。


年代別!乾燥肌におすすめの化粧品をチェック

20代乾燥肌おすすめ化粧品20代乾燥肌さん
20代でも「こんな習慣」があるとみるみるうちに乾燥肌に…!?
30代乾燥肌おすすめ化粧品30代乾燥肌さん
30代は老化が始まる時。肌ケアで今後のお肌が決まります。
40代乾燥肌おすすめ化粧品40代乾燥肌さん
肌の水分がガクッと下がる40代。まだ間に合う保湿ケアは?
50代乾燥肌おすすめ化粧品50代乾燥肌さん
50代には徹底した乾燥&老化対策を!極めつけの化粧品は?


超乾燥肌の私が一番おすすめする化粧水

乾燥肌におすすめのイチオシ保湿化粧水はつつむ

超乾燥肌の私がオススメする化粧水つつむ



5種類のアミノ酸が肌に届き、お肌を健康に!

つつむには、お肌の生成に欠かせないアミノ酸が5種類も入っています。そのアミノ酸が肌の奥にある角質細胞まで届き、乾燥肌に不足しがちな水分をしっかり補給。みずみずしい健康なお肌を取り戻します。

お肌に必須なセラミド配合で潤いチャージ

セラミドは、いわばお肌の中で水分を溜めこんでおくスポンジのようなもの。肌に必要な水分やミネラルが補給されても、セラミドが無ければ水分はすぐに蒸発・流れ出てしまいます。それを食い止めて、お肌にうるおいをもたらすのがこのセラミドの役割です。

お肌の水分を逃がさないベールで肌を守る

つつむ独自のヴァイタサイクルヴェールと呼ばれる薄い膜が肌表面を覆い、外部刺激からブロック、さらに、お肌の水分や油分が蒸発するのを防いでくれます。このベールでさらに乾燥知らずの肌に。

トライアルセットはこちら