超乾燥肌の私がオススメする化粧水はコレ!メインイメージ

入浴は予想以上に乾燥する!乾燥肌は入浴後のケアを入念に

敏感肌とはどんな肌?

お風呂の時間が一日で一番リラックスできるという人、多いですよね。入浴は一日の汚れを洗い流すだけでなく、血行を促進し、精神を安定させ、私たちに心休まるひとときをもたらしてくれます。休日には温泉めぐりが楽しみ、という人だっているでしょう。こんなに幸せなバスタイムなのですが、乾燥肌の人にとっては、いつもウキウキ喜んでばかりもいられません。


実は入浴は、乾燥肌には、かなり大きな負担となるものなのです。湯船に浸かると、肌は当然水に接していますから、どんどん潤いが吸収されていくようなイメージがありますよね。確かにお湯の中では、皮膚の角層の中にも水分が満たされ、一旦は潤ったかのようにも思えます。けれども、その後も、湯船に浸かり続けていると、膨らんだ角層の中から、潤いの元となるNMF(天然保湿因子)が次から次へと流れ出てしまうのです。


また、ゴシゴシと力強く身体を洗うと肌のバリア機能を破壊することになり、ますます乾燥肌が悪化してしまう原因にもなりうるのです。


そうはいっても、入浴にはメリットもたくさんあります。乾燥肌だからといってデメリットばかりに目を向けて、お風呂に入らないわけにはいきません。そこで重要になってくるのが入浴後のケアなのです。


乾燥肌は入浴後のケアが肝心!正しいスキンケアの仕方

お風呂から上がると、あなたはまず何に取りかかりますか。とりあえずタオルで拭いて、服を着て、髪の毛にドライヤーをあてる、という乾燥肌の人がいたら、それは非常に危険な行為です。


実は、私たち人間の身体は、入浴後たった20分足らずで、入浴前の状態より、乾燥が進んだ肌状態になってしまうのです。20分といえば、髪を乾かしたり、ほてりを覚ましながらテレビでも見ていると、本当にあっという間に過ぎてしまう時間です。これを毎日繰り返していては、どんなに日中気を遣っていても、乾燥肌が改善されるわけはありませんよね。


乾燥肌の人は、入浴後、長くても5分、できれば3分以内に、身体全体の保湿を終わらせてしまうことが肝心です。保湿には専用の美容液を使うのが効果的です。保湿用の美容液は、肌のタイプによって使い分けるてみましょうね。乾燥しているけれど、皮脂は十分にあるという人には、さっぱりとローションタイプの美容液がオススメです。逆に、皮脂も足りない人は、ボディミルクを利用して、しっかりと肌を潤しておきたいところですね。


年代別!乾燥肌におすすめの化粧品をチェック

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超乾燥肌の私が一番おすすめする化粧水

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5種類のアミノ酸が肌に届き、お肌を健康に!

つつむには、お肌の生成に欠かせないアミノ酸が5種類も入っています。そのアミノ酸が肌の奥にある角質細胞まで届き、乾燥肌に不足しがちな水分をしっかり補給。みずみずしい健康なお肌を取り戻します。

お肌に必須なセラミド配合で潤いチャージ

セラミドは、いわばお肌の中で水分を溜めこんでおくスポンジのようなもの。肌に必要な水分やミネラルが補給されても、セラミドが無ければ水分はすぐに蒸発・流れ出てしまいます。それを食い止めて、お肌にうるおいをもたらすのがこのセラミドの役割です。

お肌の水分を逃がさないベールで肌を守る

つつむ独自のヴァイタサイクルヴェールと呼ばれる薄い膜が肌表面を覆い、外部刺激からブロック、さらに、お肌の水分や油分が蒸発するのを防いでくれます。このベールでさらに乾燥知らずの肌に。

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