超乾燥肌の私がオススメする化粧水はコレ!メインイメージ

乾燥肌に良い入浴剤は?乾燥肌向けのおすすめ入浴剤

乾燥肌おすすめ入浴剤

乾燥肌の人の中には、入浴すると手足などのかゆみがひどくなる、という悩みを持つ人もいるでしょう。そんな人にオススメなのが、入浴剤です。


入浴後にかゆみが出てしまう原因の一つは、お肌の保湿因子がお湯の中に流れ出てしまうことにあります。入浴剤で少しでも乾燥を食い止めれば、入浴後の肌トラブルを未然に防ぐことができるはずです。とはいうものの、入浴剤にも色々な種類があり、どれを選べばよいのか迷ってしまいますよね。乾燥肌の人が入浴剤を選ぶ際のポイントは、どのようなものなのでしょうか。


乾燥肌向きのおすすめ入浴剤の選び方

まず、お肌の保湿因子を補うことが目的ですので、入浴剤自体に、保湿成分が含まれているものを選ぶことが大切です。やはりここでも、セラミドは外すことのできない重要な成分となります。


デトックスタイプのものは、新陳代謝をあげ美肌効果が期待できますが、発汗作用が強いものも多く、乾燥肌のタイプによっては、肌トラブルを引き起こす可能性もあります。

温泉系の入浴剤の中には、硫黄を含むものもあります。硫黄は、肌を乾燥させる作用があるといわれますので、乾燥肌の人は、避けておいた方が無難です。


肌がとてもツルツルに感じると喜んでいたら、合成界面活性剤で肌が荒れてきた、というトラブルも耳にします。合成界面活性剤の他にも、香料や着色料、防腐剤などでアレルギーを起こしやすい人は、注意が必要ですね。

乾燥肌のための正しい入浴剤の使い方・入浴方法

乾燥肌の人にとって、入浴剤は上手に使えばとても心強いお肌の味方です。入浴剤であれば、普段、ローションなどでは保湿がしにくい背中などにも、しっかりと成分が行きわたります。


ただ、使い方を誤ると、かえって乾燥を進めてしまうことになります。例えば、入浴剤が入っているからといって、あまりに長時間、湯船に浸かり続けるのは危険です。10分程度を目安に、あまり長居しないように心掛けましょうね。また、お湯の温度にも気をつけなければなりません。


温泉気分を味わうため、熱めのお風呂に入りたい、という気持ちはグッとこらえて、40度未満の温度で入浴するようにしましょうね。浴室から出る前に、最後にシャワーで全身をすすぐという人もいますが、せっかくの入浴剤の保湿成分を洗い流してしまっては、もったいないですよ。入浴剤は保湿用の美容液と同じものだと考えて、決して洗い流さないようにしましょうね。

年代別!乾燥肌におすすめの化粧品をチェック

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超乾燥肌の私が一番おすすめする化粧水

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5種類のアミノ酸が肌に届き、お肌を健康に!

つつむには、お肌の生成に欠かせないアミノ酸が5種類も入っています。そのアミノ酸が肌の奥にある角質細胞まで届き、乾燥肌に不足しがちな水分をしっかり補給。みずみずしい健康なお肌を取り戻します。

お肌に必須なセラミド配合で潤いチャージ

セラミドは、いわばお肌の中で水分を溜めこんでおくスポンジのようなもの。肌に必要な水分やミネラルが補給されても、セラミドが無ければ水分はすぐに蒸発・流れ出てしまいます。それを食い止めて、お肌にうるおいをもたらすのがこのセラミドの役割です。

お肌の水分を逃がさないベールで肌を守る

つつむ独自のヴァイタサイクルヴェールと呼ばれる薄い膜が肌表面を覆い、外部刺激からブロック、さらに、お肌の水分や油分が蒸発するのを防いでくれます。このベールでさらに乾燥知らずの肌に。

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